No.133 新宿中村屋 純欧風ビーフカリー、No.134 印度料理シタールの濃厚バターチキンカレーのホットサンド

ホットサンド

材料・・・新宿中村屋 純欧風ビーフカリーコク深いデミの芳醇リッチ。
今回は他の調味料、具材は使わずカレーの味のみで。

商品紹介には、やわらかく煮込んだ大きなビーフとシルキーな口どけのカリーソースが織りなす、なめらかでコク深いリッチな味わいが特徴と。

確かにパックの上から触っても大きな肉の塊があるのがわかる。

いや、ほんとに大きな牛肉がゴロゴロと入っている。
具だくさんホットサンドメーカーを使い、弱火でじっくり7分くらい。

食べるだけならこのままかぶりつくのだけれど、中身を見せるにはカットしなくては。しかしカットするとカレーがこぼれるという懸念が。

カレーがちょっとだけはみ出したけどこんな感じ。

牛肉が大きいのに、食べてみると柔らかくてホロリと崩れる。
辛さは中辛くらいかな。デミグラスを使っているのでちょっとトマトの酸味がある感じ。さすがにいつもの安いレトルトよりずっと美味しい。

No.134 印度料理シタールの濃厚バターチキンカレーのホットサンド

材料・・・印度料理シタールの濃厚バターチキンカレー。
有名店レトルトカレーシリーズ2日目。千葉県検見川の印度料理シタール。

パッケージの見た目から、好きなタイプのカレーなんだけど、ホットサンドにはちょっとゆるそう(水分量が多い)のよね。

開けて見たらやはりゆるい。流れ出してしまうので2/3くらいの量を使うことに。
具だくさんホットサンドメーカーで弱火でじっくり8分くらい。

このまま食べればカレーはこぼれないと思うんだけど、やはりブログ用にはカットしなくては。

こぼれた・・・
でも水分量が多い分、パンにもしみ込んでいて美味しそう。匂いもいい。

辛さはそれほどでもなく、全体的にマイルドでなめらかクリーミーな食感。
ネットのレビューではお店の味とは別物とあるけど、低価格のレトルトということを考えたら十分に美味しいと思う。
こういうカレーは好きなタイプなので、次回はパスタで食べてみたい味。

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ホットサンド
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